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黙っていれば百合の花

アップロードファイル 192-1.jpg

 TOP、ましろ部屋(時空のはざま)更新しました。

 TOP、カサブランカと穂高です。
 テッポウユリとカサブランカで悩んで、カサブランカにしたのですが(花の形が好き)、匂いはテッポウユリの方がいいそうで、ちょっとがっくし。
 ユリの匂い、好きなんですよ~。

 ちなみにましろとユリも撮っているのでいつかちゃんとアップしますよ!
 ただ、写真サイズを間違えて撮ったので、容量が大きくてさ、開くのが大変なの・・・・・・とほほ。

 ちなみに撮影時、うちの同居人@人形嫌いが
「ちび(ましろ)の方が似合うわねえ」
 と言っておりました。
 ちびすけ、認められています。
 何があったんだろうか。
 そういう穂高も机の上出しっぱなしでも何も言わない。
 なにがあった(略)

 ちなみにタイトル、秋くらいに来るであろう、穂高の相方を例えるとこんな感じ、というものです。
 にぎやかになりそうです。しかし、穂高の苦労は増えると思われます。
 がんばってくれ。

 穂高:「どうしようもない気がする・・・・・・」
 
 さて明後日、福岡へ出張なのですが、久しぶりの泊まりです。
 そして、Spicaはチキンハートであり、幽霊とかそういったものを怖がります。
 ええ、心霊番組とかを見るのは好きなんだけど、怖いんですよ~(涙)
 おトイレに行くのもびびるくらいに(うちは小さいマンションです)
 
 そんな中で、ホテルへ泊まるなんてもってのほかです。
 大概、こんなことを思い出します。

『ホテルで首を吊った人がいるんだって。夜中に“出る”んだって』

 恐ろしい。
 実に恐ろしいことです(そこのホテルかどうかはわかりません)
 部屋の壁に絵がかけていて、裏返すとお札が貼ってあったりとか、風呂から出たら白い人影がとか、かんとか。
 ホテルの狭い風呂に入っているときに思い出すのはやめたい。

 ぎゃーす!

 としか言いようがないではないですか!
 でも怖いんですよぅ。
 狭い空間なので、出てきたらどうすればいいんだ!?
 そういうときに限って持って行く暇つぶしの本が

『ゴーストハント』
(小野不由美・著 講談社)
 
 そこで。

 机の上のましろ君を見る。

「一緒に行かないかい?」

 天使がいれば大丈夫な気がする!
 私より早く寝そうなちびだけど!

ましろ:「いく~!」

 そんな私はいい年こいた大人。

穂高:「仕事のことなんだから、もう少し大人になりなよ」

――――本当は君も連れて行きたいくらいだよ(x_x)
 
 うーん、どうしたら直るんだろう・・・・・・

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 ここからは他の話。

 ただいま、ウィンディ、エアーデ、フェンリルのメイク中です。
 今まで度々考えていたことですが、ウィンディの名前を変更することにしました。

 ウィンディとは元々私が書いた話の女の子(主人公はユエなんですが)であり、思い入れの深い子です(思い入れの深さでは穂高の方が深いんですが)。

 最初はエルシー=ウィンディだったのですが、メイクを変えたりしているうちに、少しずつ違和感を感じるようになって来ました。
 なんかウィンディじゃないぞ~?みたいな。

 特にユエをお迎えしてからは、彼女がユエというキャラのイメージとどんぴしゃだったこともあり、ウィンディという少女がエルシーではない気が膨れ上がってきまして。
 
 ウィンディというキャラを大切にするならば、エルシーを手放すことも考えたのですが、やはり一番最初の子ということもあり手放すのはやめました。
 
 その結果、名前を変更することにしました。
 まだ決定はしておらず、いくつかをあげると

 シュテルン(星)
 タフティ(星)
 ステラ(星)
 トゥーリ(風)
 アクア(水)

 あたりかな、と。
 林檎庭SDは自然物の名前をつけることにしているので、この辺からつける予定。
 名前が変わっても、林檎庭キャラクターであることは代わりがないです。
 役どころも今と変わらず、ユエの妹分だと思います。
 
 いい加減、温めている林檎庭のお話を書いてみたいなあとか思いつつ。

 ちなみにウィンディというキャラをフルチョなりするのかと聞かれたら「いつかもしかしたら」です。
 今はMSD16番ちゃんが先なので(笑)